必要なホームページのレスポンシブ対応

スマホ・タブレットの急速な普及により顧客の購買行動が変化

近年のスマホ・タブレット端末の急速な普及により、インターネット利用が高齢者にもあたりまえの時代になっています。総務省の通信利用動向調査によると、20歳代では90%以上、60歳代でも50%以上の世帯でスマホが普及しているとのことです。

つまり何か気になることがあったときにネットを使って調べるのが当たり前になってきました。地域の企業でもネットメディアも含めた販売戦略(オムニチャネル戦略)が必要な時代になっています。

御社のWebサイトはスマホ・タブレットに対応していますか?

顧客は購買を検討している商品・サービスについて、広告・ネットなどで企業が発信する情報だけでなく、SNS、口コミ、マスメディアなどの他者が発信する情報など、様々なところから情報を入手しています(これをクロスメディアといいます)。

スマホやタブレットの普及に伴い、まずはインターネット上にある企業Webサイトを探して情報を得るということが当たり前の行動となってきたことに伴い、企業Webサイトは見込顧客のための情報入手元としては最重要のメディア(クロスメディアの核)となっています。また、Webサイトのデザインをスマホやタブレットに対応することは必須になってきています。

クロスメディアの核となるWebサイトは集客・売上アップに結びつきます。

御社のWebサイトは、クロスメディアの核として機能していますか?近年の急激なWeb技術の院ぽにより、これまで大企業などで高い費用をかけて構築していた高度なマーケティング機能を持ったWebサイトが安価で構築できる時代となってきました。オムニチャネルに対応した新しいWebサイトを導入することで、見込み顧客の顧客化や売上アップに貢献します。

こんな理由からあきらめていませんか?

インターネット関連の技術は日々進歩しており、ホームページを自前で構築して活用することは難しい状況です。以下のような理由から、Webサイトの活用をあきらめていませんか?

  • 最新の技術の活用の仕方がわからない。また、専門家に依頼すると価格が高い。
  • ネット活用のビジネス効果がいまいちよくわからないので投資しずらい。
  • 業務に追われて、システムやコンテンツのメンテナンスされず放置されている。

オープンソースを活用することで、安価かつ簡単に運用できる、オムニチャネルマーケティングに対応する機能をパッケージングしたWebサイトの構築サービスをご用意しました。

御社のマーケティング戦略のプラットフォームとして、MAPPをぜひ検討ください!